• Event
Icon admin ORANGE BRAINERY Desk
2018/Mar/01 15:45

【ORANGE BRAINERY FES.開催!】3月17日(土)お父さんと一緒にオリジナルふろしきと、日本一のおむすびを作ろう!

main-img

 

お父さんと一緒にオリジナルふろしきと、日本一のおむすびを作ろう!

1枚の大きなふろしきは、お弁当を包んだり、ランチョンマットになったり、キュッと結べばバッグになったり。

そんななんでも包んでくれる、世界にたったひとつだけのふろしきと、日本各地の選りすぐり具材で作る、

あつあつほかほかのおむすびを作りませんか?今年のピクニックはこれでバッチリ!

 

時間:10:00〜12:00

定員:10組 

参加費:3,000円

対象年齢:5歳~9歳

申込:https://withdad.peatix.com

 

おむすび講師:小林 克明(和料理 蜻蛉  オーナー板前)

ふろしき包み講師:磯部 らん(マナー講師)

 

※ふろしきは1家族1枚となります

 

協力:EARTH TO WEAR 三陽商会

 

▶イベントの流れ

・当日、好きなふろしきの柄をお選びいただきます
・選んだふろしきに、絵を書いたり、スタンプでデコレーションします
・ふろしきが出来たら、次はおにぎりを作ります。全国各地から色んな具材が届きます!
・おむすびが出来たら、次は作ったふろしきを使ってバックを作り、おむすびを入れましょう!
・上手に結べたら、ピクニックセットが完成!

 

▶ご注意

・お父さんとこども向けのイベントのため、ワークショップの間、お母さんは見学となります

 

▶EARTH TO WEARとは

服をつくることは一粒の種を蒔くことからはじまる
三陽商会のCSR活動の一環として、2013年から栃木県にある渡良瀬エコビレッジで日本古来からある和綿を育ててきました。のべ400人の社員で育てた和綿を使って2016年には和綿のストールをつくりました。

服をつくることは一粒の種を蒔くことからはじまること、服は限られた地球の資源からできていること、だから大切に長く着て欲しいという想いを和綿を育てて気づきました。EARTH TO WEAR はみなさんと綿(コットン)を育てたり、自分でミシンをかけて服を作ったり、直したり、“完成した服”ではなくて“服ができるまで”や“”服を買ってからを一緒に考えるプロジェクトです。

EARTH はWEARにつながり、WEAR はEARTHに還る。

EARTH TO WEAR がきっかけになって持っている服を大事に使ったり、服を自分で作ってみたり、服の原料について興味をもって調べてみたり、そんな方が増えてくれたら私たちもとても嬉しいです。

 

▶講師紹介

小林克明(和料理 蜻蛉オーナー板前)

会席料理 新川、いろり焼き割烹みづほ亭、すし 藤乃を経て、現材は和料理蜻蛉(千葉県 習志野市)経営。2年前からケータリングレストランottoの和食部門にも参画、高校生を対象 に和食講師も務める。

 

磯部 らん(マナー講師)

利き酒師・マナー講師・文筆業 大手運輸会社にて長年勤務ののち 都内の研修会社に転職、その後独立。 マナー講師として企業で研修を行うかたわら、雑誌や本の執筆も おこなう。 利酒師として、日本酒と風呂敷・和のマナーの講師として、 日本酒造組合中央会、山形県酒造組合、千葉県酒造組合や月桂冠、 菊正宗などでセミナー開催。 第3回世界きき酒師コンクールにおいて、セミファイナリストに選出。

風呂敷の包み方と和食のマナー、日本酒の利酒体験セミナー実施経験あり

 

 

▶イベント主旨

ORANGE BRAINERY FES.とは?

 

“アイデアの待ち合わせ場所”オレンジ・ブレイナリーでは、記念すべき第1期オレンジ・ブレイナリーメンバー主催による企画発表の文化祭「ORANGE BRAINERY FES.」を開催します!

企画の力で社会をもっと幸せにする。そんなミッションに向かい、みんなが一緒にワクワクするアイデアを企画していくコミュニティがオレンジ・ブレイナリーです。

第1期メンバーである私たちは、「企画」に対し、誰を幸せにするのか、どんな新しい発見・驚きを届けるのかを、とことん考え、向き合いました。

そしてアイデアの待ち合わせ場所に、たくさんのSURPRISE&HAPPINESSのアイデアが勢揃いしました!

メンバーみんなで企画したコンテンツがずらりと並ぶ2日間。

ぜひ春の週末、アイデアと出会いに神谷町へ足をお運びください。

 

DATE:2018年3月17日(土)18日(日)

PLACE:ORANGE BRAINERY(神谷町)

 

▶3月17日(土)のテーマは…

【SURPRISE】A DAY WITH DAD

今日を新しい「父との日」にしよう

 

家族のために、仕事を頑張るお父さん。家でお父さんの帰りを待っている子ども。

「お父さんとの思い出」もだんだん少なくなります

だから、今日を新しい「父との日」としよう。

2人で遊び、楽しみ、特別な時間を過ごし

いつか、この日が2人の特別な思い出となるように